前触れなく亡くなった愛猫、友達優先だったことに後悔

シャム猫のケーナとは、小学校に入る前に出会いました。

とても大好きで、エビの尻尾をあげたり、また、私が寝ていると近づいてきて私の 胸元にきて、舐めるのです。


それが気持ちいいのとこそばゆいのでしかくの方なく起きると嬉しそうな 声を出してきます。


それをずっとやっていたら寝れなくなります。


ケーナが突然死んでしまいました。


前触れがあったら良かったんですが、そんなこともなくいきなりだったのでびっくりしてしまいました。


固くなった体をさすっていると 体がとても硬くなるんだなと思いました。


中学生になると友達と遊ぶことが多くなり、あまりケーナと遊ぶのが少なくなってしまいました。

それが、とても後悔しています。


ケーナがいなくなって食事の時にいないのがとても寂しく思いました。

いつも私の横にいて私の物を欲しがるのを見ているととても可愛いと思いました。


でも、エビを丸ごと食べられることもありましたのでその時は怒りましたが、エビは美味しいですからそういう気持ちになるのもわかりますので仕方ないと諦めます。


今、ケーナと 会えるならまた私の上に来てペロペロ舐めて欲しいと思います。


そして、 ケーナと一緒に外に出て、一緒に走り、遊びたいです。

ケーナは、女の子でしたのでとても可愛くて、舐めてくる時のケーナがとても大好きでした。


もっと、長生きしてくれたらとても良かったのにと思います。

その時に友達ともケーナとも大事にしてたら良かったなと思います。

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