ペットロスを克服した151人の体験談

41歳男 新しい彼女がペットロスを解消してくれた

41歳会社員をしています。

システム関連の仕事をしています。

あれは、10年くらい前のことですが、それまで猫を飼っていました。

ヒマラヤンという猫で、とても家族みんなで可愛がっていました。

本当に、毎日、その猫と遊ぶのが、癒しになっていました。

それでも、猫なので寿命が来ます。

ちょうど10年前に、その猫が無くなってしまいました。

本当に悲しくて、泣きまくりました。

どうしたらいいのか分からない状況になっていました。

本当に、ぽっかりと胸の中に穴が空いた状態になっていました。

悲しくて悲しくてしょうあありませんでした。

そのときの心情は、本当に家族を亡くしたのと同じ痛みを味わっていました。

それから、1か月、2か月が経過しても、ほとんど、回復することはありませんでした。

何をしても、猫の事が頭によぎってしまい、どうしようもない状況でした。

なんとかしなければならないなと、趣味でヨガを始めることにしました。

すると、そのヨガに通い始めると、可愛い女の子と出会うおとになりました。

ヨガの女の子とすっかりと、仲良くlなっていました。

そして、気づいたら、女の子と付き合うことになっていました。

楽しい毎日がやってきました。

彼女のことを考えると嬉しくてたまらなくなっていました。

そして、気づいたら、猫を失った悲しみというものから、解放されていました。

ペットロスを解消することができたのです。

猫の空いた穴を、新しい彼女が埋めてくれました。

本当に、当時の彼女には、感謝をしています。

彼女が出来てから、本当にあっという間に、回復していきました。

彼女の力は、大きいなと思いました。

後悔していることといえば、2か月くらい、家の中でふさぎ込んでいることでした。

もっと早く、外に出ていけば良かったなと思っています。

読んでいる方にも、ペットロスになったらば、とにかく、外に出ていくことをおすすめします。

いつまでも、塞いでいてもしょうがないので、切り替えることが大事だと思います。