ペットの供養の体験談

41歳男トイプードル、甲府のみんなのペット火葬無事終了ペットロスへ

私が愛犬のトイプードルにであったのは、今から16年前です。

犬は2匹目でどちらもトイプードルです。

ペットショップで購入しました、もともと犬はすきでしたし、トイプードルは中でも、頭もよく、評判がよかったので、以前からきになっていました、16年前というと今ほどペットブームではなかったです。

室内犬も少なかった気がします。

インターネットも今ほど普及してないよな状態でした、私は、早くから、インターネットはつかっていました、犬の情報はよくあつめていました、愛犬はであったときには2歳でした、とてもかわいらしく小さかったです。

10年以上は生きると、ペットショップのかたにいわれました、いつも家でインターネットばかりやっていて、さみしいときもありましたので、私は、トイプードを購入しました、名前はクックと名付けました、なかなか珍しい名前だとおもいます。

当時から動物病院や、インターネット環境もあり、犬の体調不良などには、対応できていました、めだった、病気もなく、クックとは、毎日散歩を1時間ほどしていました、芸をおしえたりするのも楽し思い出です。

携帯に写真ものこっていますし、写真もバックアップしてあります。

楽しい思い出ですから、しかし、芸は頭がいいのでご褒美を上げるとよく覚えました、私が一人でスーパーに買い物にいくときなどは、カゴの中ではしりまわって、オイ、私もつれっててよといっているようでした、そんな姿も愛らしくなりました、しかし、人間と犬では、寿命が違うのが現実です。

12歳になったときから、食欲がどんどんへってきて、愛犬のトイプードルは死にました、私はしばらく、ペットロスに陥りましたが、供養しなくてはと、インターネットで情報をあつめました、土葬と火葬で迷いましたが、衛星的な面で火葬にしました、火葬当日は、犬を棺桶にいれました、この時火葬には、結構いれちゃいけないものが、たくさんありました、スッタフさんに助言をあおぎました、無事火葬をおえましたが、今でも思い出の写真をみて、お酒なんかを飲んで、一緒にすごした、楽しい思い出を思い出しています。

愛犬を失うのは、現実です。

ペットロスになりましたが、他のかたも、気持ちの整理をしておくのがいいと思います。